写真家・清水清太郎 BLOG 一か8か

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zoom RSS 病院通い

<<   作成日時 : 2014/02/20 01:13   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 1

インドネシアのバリ島へロケに行って来ました、雨季のバリ島は連日30度越え、むし暑いの何のって汗だくで撮影して来ました、帰って次の日、大雪でした、バリ島から帰って来た日から左下腹部が痛くなり(下痢や吐き気とかではありません)大雪の日に病院へ、一部分だけが痛く、結果はわかりませんが炎症を起こしていると?月曜日にはかかりつけの病院へ、S状結腸?の炎症との診断、念のために大腸カメラをやりましょうと、3月の頭に、嫌ですねぇ、けつの穴からカメラですよ、空気を入れられ腹をパンパンに膨らませられる。痛いよ、それに下剤を、さらに、腸の中を綺麗にする液体、これが辛い、2リットルも飲まなきゃいけない、苦しいのよ、参った!医者は念のためって言うが結果が怖いですね、まっ、この歳になれば仕方ないですね、又、結果はお知らせします。
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コメント(1件)

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お大事にです。
つまり、カメラマンの体内をカメラで撮影って訳ですね。

「撮る側」から「撮られる側」

一眼レフとか普通のカメラで被写体を撮影している清太郎さん。
いっそ医療用カメラでモデル撮影して「新境地」を開く…
ってのはどうでしょう?

まだ医療用カメラを使い撮影する写真家はいないですよね?
カメラマニア
2014/03/05 00:24

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